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バーニャ・カウダ
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ニンニクとアンチョビのオイルに浸けていただきます。
ニンニクたっぷりですが、オイルでしっかり焼きますから口臭は大丈夫。

レシピ「ニンニクの胡麻油焼き」「ニンニクの丸焼き 口臭無し」こちらで紹介しているものと同じで、絶対に大丈夫。

1、材料
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4人分
・ボイル海老 12尾
・グリーンアスパラ 2本
・ホワイトアスパラ 2本
・スイートキャロット 4本
・ブロッコリー 80g
・じゃが芋(男爵芋) 150g 間違えてメークインを使いました。
・ソーセージ 4本
・小カブ(かぶ) 1個
・ニンニク 1個
・アンチョビペースト 20g
・オリーブオイル 200cc

2、下ごしらえ
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・ボイル海老は頭をつけたまま殻を剥く。
・グリーンアスパラは根元を少し切り落とした後、下半分の皮をピーラーで剥いてから半分にする。
・ホワイトアスパラも根元を少し切り落とした後、上の方から皮を剥いて半分にする。
・スイートキャロットは皮を剥く。
・ブロッコリーは1口サイズに切り揃える。
・ソーセージは斜めに2本切り込みを入れる。
・小カブ(かぶ)は茎を少し付けたまま6等分して、皮を剥く。茎の間に土を挟んでいる為、流水を当てながら楊枝などで綺麗に取り除く。
・ニンニクはすりおろす。

3、火を通す
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・じゃが芋を茹でる。その後、皮を剥いて食べやすい大きさに切る。
・ソーセージを焼く。
・野菜を塩湯がきする。
火の通り難いものから順番に入れると、1つの鍋で済みます。

ソーセージが一番早く出来上がるので、空いたコンロでオイルを作ります。
オリーブオイル(200cc)、おろしニンニク(1個分)、アンチョビペースト(20g)を火にかける。
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ニンニクから気泡が出ている状態を維持しながら、しっかりと色付くまで焼きます。
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一番上の写真(出来上がり)だと、沈んだニンニクとアンチョビが焦げたように見えますけど焦がしていません。あと、温めている間にも火は通っていきますから、その間にも焦げない程度の「しっかりと色付く焼き加減」になるところで火を止め、ポットに注ぎます。

ポット下のローソクに火をつけ、食材をオイルにつけながらいただきます。

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わかめごはん 
(ワカメ、若布)
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白ごはんとは違うものが食べたい。
でも、手間はかけたくない。
そんな時にもってこいの一品。

1、材料
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1人分
・乾燥若布 2g
・五色胡麻

2、若布を戻して混ぜるだけ
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若布を水で戻したら、絞って水切り。
ごはん、戻した若布、五色胡麻、塩、を混ぜれば出来上がり。
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赤カブと水菜のサラダ 
(赤かぶ)
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サラダ水菜にドレッシングをかければ馴染みある味。
ここに赤カブを加えると、彩と味にアクセントが出ます。

1、材料
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2人分
・赤かぶ 60g
・サラダ水菜 100g
・水煮うずら卵 6個
・お好みのドレッシング 適量

2、下ごしらえ
・赤かぶは小さめにスライス。
味をみて、塩気が強ければ薄く小さめにスライスします。

・サラダ水菜は軸を切り落とし、洗ってから3cmの長さに切り揃える。

3、盛り付けるだけ
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お好みのドレッシングをかけていただきます。

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鮭とキノコの煮物 
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サラダ油の代わりにバターを使うと、「いつもの慣れた味」とは少し違った仕上がりに。
バターの風味と旨味がプラスされます。

1、材料
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2人分
(1人分は煮物に、もう1人分は丼にしました)
・鮭 2切れ 1切れ100g
・椎茸(しいたけ、シイタケ) 3個 40g
・しめじ(シメジ) 50g
・エリンギ 70g
・絹さや(キヌサヤ) 10枚

2、下ごしらえ
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・鮭に塩胡椒する。
・シイタケは少し厚めにスライス。
・シメジは軸を切り取ってほぐす。
・エリンギは1口サイズに切り揃える。
・キヌサヤは軸を取る。先のヒゲは飾りになるのでそのまま。

・合わせだしを作る
だし(200cc)、薄口醤油(大さじ2)、砂糖(大さじ1)、味醂(大さじ1)、塩(1つまみ)、片栗粉(小さじ1)を混ぜ合わせておく。だしの取り方

3、焼いてから煮る
バター(20g)で鮭を焼きます。バターが焦げないように中火の弱火。
片面が焼けたら裏返し、キノコ類を入れます。
バターそして鮭から出てくる脂をキノコ類に行き渡らせる為、たまにフライパンをゆすって鮭とキノコの位置を変えながら混ぜる。
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そうやって炒めているとキノコ類から水分が出て小さくなります。同時に焼き色もついてくる。
ここで合わせだしと絹さやを入れます。
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2分ほど沸かせば出来上がり。
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