140904v1.jpg   131216u1d.jpg

花そうめん 
120731b1.jpg

1、材料
120731b2.jpg

・葛そうめん 適量

2、揚げるだけ
180度で揚げます。
花のように開けば取り出します。
120731b3.jpg

揚げたてに軽く塩を振りかければ出来上がり。
120731b4.jpg

2つのランキングに参加しているので応援(クリック)宜しくお願いします。
(クリックの数で順位が決まります)

人気ブログランキング
レシピブログランキング
スポンサーサイト

豆腐とホウレン草の冷やしあん 
(ほうれん草、法連草)
120731a1.jpg

1、材料
120731a2.jpg

2人分
・絹ごし豆腐 半丁 1丁写っていますが使うのは半丁です
・ホウレン草 100g
・赤パプリカ 30g

2、下ごしらえ
・絹ごし豆腐は半分にする。
・ホウレン草は、そのまま塩湯がき 
ホウレン草の湯がき方 こちらに書いている「形良く仕上げる場合」の方法で湯がきます。その後、大きい葉は半分、軸は4cmの長さに切り揃える。
・赤パプリカは、内側の白い部分を切り取ってからサイコロにする。
その後、塩湯がき。野菜の湯がき方

・冷しあんかけを作る
だし(400cc)、薄口醤油(50cc)、味醂(50cc)、塩(2つまみ)を沸かした後、水溶き片栗粉でとろみをつける。その後、冷やす。水溶き片栗粉の作り方と入れ方
120731a3.jpg

120731a4.jpg

4、冷やしあんの中で盛り付ければ出来上がり
120731a5.jpg

スプーンでいただきます。

2つのランキングに参加しているので応援(クリック)宜しくお願いします。
(クリックの数で順位が決まります)

人気ブログランキング
レシピブログランキング

海老とジャガイモの蒸し物 キムチマヨネーズ添え 
120731c1.jpg

1、材料
120731c2.jpg

3-4人分
・海老 10尾
・男爵芋 1個120g前後を3個
・キムチ 100g
・マヨネーズ 大さじ3
・ハチミツ 大さじ1

2、下ごしらえ
120731c3.jpg

・男爵芋は皮を剥いて1cm厚の輪切りにする。
・海老は下処理する。海老の下処理

2つをタジン鍋の周りへ交互に並べます。

・キムチマヨネーズを作る
キムチ(100g)を細かく刻み、マヨネーズ(大さじ3)、ハチミツ(大さじ1)と混ぜる。

3、蒸す
120731c4.jpg

酒(大さじ2)を振りかけた後、蓋をして蒸します。
蒸気が出るか出ないかの火加減で20分。

4、キムチマヨネーズを中央に流し込めば出来上がり
120731c5.jpg

キムチマヨネーズをつけながらいただきます。

2つのランキングに参加しているので応援(クリック)宜しくお願いします。
(クリックの数で順位が決まります)

人気ブログランキング
レシピブログランキング

ササミとホウレン草のスープ 
(ササ身、ささ身、ほうれん草、法連草)
120730b1.jpg

1、材料
120730b2.jpg

2人分
・ササミ 2本
・ホウレン草 100g
・人参 20g
・鶏ガラスープ(市販品を溶かしたもの) 600cc
・生姜 少々
・白葱の頭 少々

2、下ごしらえ
120730b3.jpg

・ササミは筋を取る。ササミの筋取り
・ホウレン草は葉と茎に分ける。大きな葉は半分、軸は4cmの長さに切り揃える。
・人参は拍子切り。

3、同時進行
・スープを温める
鶏ガラスープ(600cc)、薄口醤油(大さじ2)、塩(2つまみ)を温める。

・ササミを下茹で
生姜のスライスと白葱の頭を入れた湯で火を通す。
茹で過ぎると固くなるので注意。後から煮るので完璧に火を通す必要はない。

・ホウレン草と人参を塩湯がき
人参、ホウレン草の茎、ホウレン草の葉、の順で湯がく。野菜の湯がき方
120730b4.jpg

4、ササミを削いで入れる
ササミを削いでから、温めたスープの中へ入れる。
120730b5.jpg

5、仕上げに胡麻油
ササミを入れ終えたら、野菜も入れる。
全体が温まれば火を止め、胡麻油(小さじ1)を入れたら出来上がり。
120730b6.jpg

120730b7.jpg

2つのランキングに参加しているので応援(クリック)宜しくお願いします。
(クリックの数で順位が決まります)

人気ブログランキング
レシピブログランキング

茄子とピーマンの含め煮 
(なす、ナス)
120728a1.jpg

夏野菜を合わせた、シンプルで美味しいお料理です。
こういうお料理を丁寧に作っていると、心が落ち着きます。
これが日本料理の魅力。

1、材料
120728a2.jpg

2人分
・茄子 1本
・ピーマン 2個

2、下ごしらえ
120728a3.jpg

・茄子はピーラーで少しだけ皮をむき(縞模様)、1cm厚の輪切りにします。
その後、水にしばらく浸けてアクを抜いたら水気を拭き取る。
・ピーマンは下処理した後、少し大きめに切り揃える。ピーマンの下処理

・煮汁を合わせる
だし(400cc)、薄口醤油(大さじ4)、味醂(大さじ2)、砂糖(大さじ2)、塩(2つまみ)入れて一煮立ちさせる。

3、焼いてから煮含める
油(大さじ3)で、茄子を中火で炒める。
皮を剥いた断面を見ていると火の通り(油の通り)が分かります。
半分焼けたら裏返す。
油が足りない時は足します。

油をしっかり通せば味が早く染み込みます。
通っていないと、時間をかけて煮なければ染み込みません。

八分通り火が入ったら、ピーマンを皮面だけ焼きます。
120728a4.jpg

ピーマンに焼き色がついたら煮汁の中へ。
120728a5.jpg

一煮立ちさせたら火を止め、そのまま冷ます。
冷める時に味が染み込んでいきます。

4、温め直して出来上がり
120728a6.jpg

2つのランキングに参加しているので応援(クリック)宜しくお願いします。
(クリックの数で順位が決まります)

人気ブログランキング
レシピブログランキング
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。