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もつ鍋 
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★★★レシピ★★★
1、材料
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3-4人分
・もつ 400g
・キャベツ 500g
・もやし 200g
・ニラ 200g
・えのき 150g
・中華そば 2人分
・味噌 200g
・一味唐辛子
他、お好みで焼き豆腐、キムチ、ごぼうのささがきなど

2、下ごしらえ
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・キャベツはざく切り。
・もやしは洗って水切り。
・ニラは適当な大きさに切る。ニラの切り方
・えのきは根元を切り取る。
・中華そばはほぐす。

味噌スープを作ります。
だし(1.5リットル)、薄口醤油(50cc)、砂糖(50g)、味噌(200g)を合わせます。
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3、もつと野菜を入れる
もつに火が通れば出来上がり。
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キムチを乗せても美味しい。
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ブリあら鍋 
(ぶり、鰤)
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旬のブリ。
「ブリしゃぶ」は定番で美味しいですが、「安価で大量に出回るブリあら」を使った「ブリあら鍋」も美味しいです。
ブリの骨から出る旨みが合わせダシと混ざるので、ブリしゃぶでは味わえない美味しさあり。

★★★レシピ★★★
1、材料

具材の量はお好みで
・ブリのアラ 1口サイズ
・鍋野菜

・合わせだし
だし(1.5リットル)、薄口醤油(150cc)、味醂(150cc)、塩(小さじ1/3)

2、下ごしらえ
・ブリのアラは霜降りします。霜降りの方法
・鍋野菜を切る。

これらを全て鍋に入れる。
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3、合わせだしを入れる
合わせだしを入れて、強火にかける。
沸いたら卓上コンロの上に乗せて、弱火で火を通す。
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火が通れば出来上がり。
お好みで、一味と柚子こしょうを加えます。
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秋鮭の白味噌鍋 
(さけ、サケ)
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★★★レシピ★★★
1、材料
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3-4人分
・秋鮭 3切れ 300g 4人分なら4切れ
・白菜 200g
・玉葱 1/2個
・人参 60g
・小松菜 200g
・厚揚げ 2個 200g
・えのき 100g
・白味噌 100g

2、下ごしらえ
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・秋鮭は1口サイズに切り分けてから霜降り。ウロコを取ります。霜降りの方法
・白菜はざく切り。
・玉葱はスライス。
・人参は短冊。
・厚揚げは1口サイズ。
・小松菜は、葉と茎に分ける。大きい葉と長い茎は2-3等分にします。
・えのきは軸を切り落とした後、大雑把にほぐす。

3、合わせだしで煮る
だし(1リットル)、薄口醤油(100cc)、味醂(50cc)、砂糖(大さじ2)、塩(2つまみ)を合わせた中に玉葱と人参を入れ火を通す。
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4、白味噌を溶く
玉葱と人参に火が通ったら、白菜と小松菜の茎を入れて火を落とす。火が通ったら、ボールの中で白味噌(100g)を溶いてから入れます。
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最後に、厚揚げ、鮭、小松菜の葉を入れ、沸かさず火を通せば出来上がり。
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あんこうとホウレン草の鍋 
(あんこう、法蓮草、ほうれん草)
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定番の「ポン酢につけていただく」も良いですが、今回は「味付けしたダシ」でいただきます。

★★★レシピ★★★
1、材料
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2-3人分
・あんこう 700g
・ホウレン草 250g

2、下ごしらえ
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ホウレン草を、茎と葉に分けます。長い茎と大きな葉は半分にします。

3、煮ながら塩湯がき
だし(1リットル)、薄口醤油(100cc)、味醂(100cc)、塩(小さじ1/2)の中であんこうを煮ます。少し沸く程度の火加減で10分。
同時に、ホウレン草を塩湯がきします。野菜の湯がき方 茎から先に入れて、後から葉。
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4、ホウレン草を加える
アクを取った後、ホウレン草を加えれば出来上がり。
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鯛鍋
(たい、タイ)
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材料は、鯛と鍋野菜です。

ぬるま湯に昆布を入れて30分から1時間おく。
その後、昆布を取り出して紙鍋に注ぎます。
鯛と野菜を入れて煮込めば出来上がり。

刻み葱ともみじおろしでいただきます。

私の家では「家族全員で同じ鍋をつつく」これを続けてきましたが、このブログを始めてから「見栄え」を意識するようになり「飛騨コンロ&鉄鍋、紙鍋」を多用するようになりました。もちろん、これらは素晴らしいものですが、1人用なので同じ鍋がつつけません。

そこで考えました。
3種類の鍋を皆でつつけば同じこと。
先でアップしているサバフグの鍋あんこう鍋と鯛鍋の3種類をテーブルに並べました。これをテーブルに並べ、3人でいろいろな鍋をつつき合うのです。
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〆は雑炊ですが・・・
嫁「1つずつ作るのは面倒やな~」
嫁「3つとも魚やし、大きい鍋だすわ」

普通のカセットコンロと大きい鍋をセット。
余っている魚と野菜を放り込んでいき、「サバフグ、あんこう、たい」のミックス鍋になりました。

嫁「この方が楽でええわ」

魚と野菜を食べ終わってから、雑炊を作りました。
ごはんを一度洗って水切り、それを中に入れます。
中火で1-3分(好みの柔らかさ)煮た後、強火にして沸かす。そこへ溶き卵を入れて火を止める。蓋をして2分経てば出来上がり。

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あんこう鍋 
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材料は、あんこうと鍋野菜です。

ぬるま湯に昆布を入れて30分から1時間おく。
その後、昆布を取り出して紙鍋に注ぎます。
あんこうと野菜を入れて煮込めば出来上がり。

刻み葱ともみじおろしでいただきます。

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サバフグの鍋 
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材料は、サバフグと鍋野菜です。

ぬるま湯に昆布を入れて30分から1時間おく。
その後、昆布を取り出して紙鍋に注ぎます。
サバフグと野菜を入れて煮込めば出来上がり。

刻み葱ともみじおろしでいただきます。

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湯豆腐 
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薬味の他に、合わせ醤油を添えました。

〇濃口醤油と薬味でいただく
・絹ごし豆腐
・濃口醤油
・おろし生姜
・刻み葱
・かつおぶし

〇合わせ醤油でいただく
濃口醤油、おろし生姜、おろしニンニク、白葱のみじん切り、炒り胡麻を混ぜたもの

〇温度は人肌程度
水の中に昆布を入れて火にかける。
温度は「人肌程度」を維持します。
豆腐が最も美味しく感じられる(旨味が分かる)のは、人肌程度の温かさ。
温度による旨味と食感の違いは、レシピ「麻婆豆腐」に書いていますので、ご覧下さいませ。

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鶏鍋 
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飛騨コンロと紙鍋を使いました。
水で煮ても良いですが、昆布を少し入れると旨味がプラスされます。
昆布は水から入れ、沸く前に取り出します。

1口サイズに切り揃えた鶏肉と、お好みの鍋野菜を入れる。
火が通れば出来上がり。

ポン酢につけていただきます。
刻み葱、もみじおろし、柚子胡椒などの薬味を添えて。

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